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アンタは秘書か

どっかの財務大臣のようにスケジュールミスで左遷だか更迭だか出来ない。x。

私がどっか行く度になんか頼まれごとされてる気がするのは生来の性分だと思う。
だがしかし私の未来の行動を読んでまで依頼をするのはどうかと思うのだ。
御存じのとおり私は株の売買に取り組んでいて、最近は専らの長期株主をやっている。
当然、配当やら優待狙いつつも、大体ここ一年くらいの事をザックリと想定しながら足切りと利益確定の数値を決めている訳だ(当然か)

これも当然だが長期に渡って株主をする以上総会にも顔を出す。PDFで抽出しても良いがああいう長々とした文章は分かりにくくて困る。箇条書きにしても素人が貸借対照表を見せられてもチンプンカンプンであろう。私は理解出来ん事もないがああいう手のものは苦手だ。
総会の際の本業の仕事?有給とって休みますがなHAHAHA!

配当権利の確定がほぼ決まった直後(後場を終えて速効だったと思うが)に電話が。(ここまで来て売る気もゼロだったし)


弦「6月23日東京に来るよな」
蓮「早過ぎワロタ。二日~三日の滞在の予定ですな。ちょっと観光でもして帰ろうかと」
弦「よし、じゃあ23日10時に東京駅な。当然だが遅刻は厳禁だ」
蓮「え?あのちょ・・」
「プープー」←切れた


私の予定はどうなったのか。26日まで居ようかと思ったが思わぬ展開で予定が潰されそう・・・だ・・・。x。
まあ、なるようになるかなぁ。きょーかさんとか呼んでそうで怖い。蓋開けてみるまで考えないでおこう。
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本当の事をいうと泣くぞコラ

自分の事を謙虚という人間は謙虚ではないと根拠のない言い分が世の中罷り通っているが、私は毎日のようにこれについて反論してきた。
自分を謙虚に捉えているからこそ謙虚と言えるのだ、と。

だがしかし変わり者を多く抱える投資サークルの連中といい、竜胆君or玲二君や馨氏の友達連中と言い、どうみても私をイジめるしか意図がない、しかも鋭い意見を投げかけてくる。(剛速球で)
馬鹿の上に阿呆を塗ったような私をそんなにイジめて何が楽しいのか甚だ疑問ではあるが、投げかけられた質問には答えられるようにはしている(相手が怒り心頭な場合を除く)
例えば私が謙虚という見解を示した事に対する反論。(今思うとこれを肯定してくれたのは馨さんだけだ。メッチャ苦笑いしていたが気にしない事とする。さすが私の憧れの人だ。私の謙虚さを否定している奴も見習うと良い。肯定しても馨氏のように美人になるとは思えないが)

例1

「蓮さんって謙虚っていうか薄情なだけですよね」
蓮「薄情ではない。単に軽薄なだけだ」
「^^;」

例2
「自分で謙虚って言ってる人間が謙虚な訳ないでしょう」
蓮「相手の言質を認めるくらいの度量がないと貰い手ができないよ、キミ」
「^^#」

例3
「謙虚である証拠を示せ」
蓮「私からそういうオーラが出ている筈だ。気付かない君は間違いなく鈍感。私は悲しい
  だが君が謙虚であると証明する事なら出来る」
「私はひねくれてるから結構です」
蓮「自分がひねくれてるって自覚があるのは人類のせめてもの救いだな。謙虚であると示すのは簡単だ。
  私にご飯を奢りなさい。出来れば3年くらい続けたら認めてくれるんじゃないかな。私が」
「^^;」



反論すらさせないくらい語ればこっちのものだ。皆さまも是非試して頂きたい。
呆れてそういう話題を振らないようになる。間違いない。

計 画 通 り キリッ

みずほATM経由で口座に金振り込んだら振り込み人名の所に法人名を書いてしまったでござる。
野村証券から電話がかかって来て「もっかい申請よろしく^^;」って言われちゃったでござる。
春だからこれくらいのミス許されても良いんじゃないか。x。




先日、某パティシエからケーキ貰ったんですケーキ。
ホワイトデーが近くて忙しいからって金曜日に頂きました。(私が何かあげた訳じゃありませんが、生地が余ったのでという事)


洋菓子職人が残り物でケーキを作ると


残り物


こうなる。
パティシエとは恐ろしい。まさにプロの犯行。残り物が純生ロールに化けるマジック。
私等俗世一般の人間が言う所の「残り物で肉じゃが作っちゃったー^^」とか言ってるのとは明らかに次元が違う。
見た目のオシャレさの落差に愕然としつつも美味しく頂きました。
同じ残り物でこうも感覚が違うとはおもわなんだがそこは仕方ない。
今度こちらも何か御馳走しなけれならない気がする。

ゴールドマン

人の文章ってのは書いた本人の心情が自ずとにじみ出ていて非常に面白い。
どー考えても心象を傷つけかねない事書いてるのに本人は意外と気付いてないパターンが多いように思う。
逆に、コイツ良い事があって嬉しいんだな、という文章も顕著だ。
これが賢人になると文章の整合性と感情を排斥しつつうまく伝えてくるのだから才能というか、性質の差には驚くばかりだ。こういった輩は私の友人に一人いるが、常に客観性を重視しなければならず文章を書く時は細心の注意を払っているそうだ。

だが、私はというといつも何を考えてるのかよく分からない文章だと指摘される。
こうやって書いてる際も何も考えずに書いているのだ。他人に分かろう物ならその人は鬼才か天才だと思う。
文章を長々と打っている割には10分掛からないですからねぇ、ここに書いてある事。
タイピングがメッチャ早いんですよ。それに加えて文章を推敲する前に手が動いているモンだから、心象なんてあったもんじゃない。

難しい事を考えるのが苦手というのもあるし、「ラプラスの悪魔」を証明せよと言われてる訳でも制約がついてる訳でもないので特に何も考えず書いていたりはします。
ただ一点だけ注意しているのは、私結構ムチャクチャ書いてますけどある程度線引きして文章は作ってますよ。
本気で尊敬してる人間もネタにしてますが、私がここで書く人ってすごーく尊敬してるし心底その人物柄に惹かれ惚れこんでる人ばっかですよマジで。
本人の前で「惚れ申したー!!」(花の慶次より)と言った事あるくらいのレベルです。











どっから前置きかメインかよく分からんようになってきましたが。

私は謙虚で誠実過ぎる笑故に軽く扱われ勝ちだが、特徴と言うと存在そのものというか蓮という人間の性格がちょっと飛んでるようで、そこに居るだけで特徴がある、と訳のわからん指摘をされている。
テレビさっぱり見ないし家に山積みにされている本はゴルゴと金融経済の本で、新聞とブレンドコーヒーをこよなく愛するかなりの一般ピープルの筈なんだが失敬な話しだ。

身体的特徴はというと平凡だ。
身長は170届くか届かんかくらいで、体重も平均的。ちょっと白血球が多いのが気になるがこれは外見からは判別されないので省略する。

うーん、後はなんだろうか。

ああ、数年前ある事故がきっかけで眉の一部の組織が壊れ、眉の一部が白髪です。確か二年前でしたかねぇ。
久しぶりにあった知人とかには「どうしたんだそれ」と言われるが、どうしたもこうしたも白髪になってるんだから仕方がないではないか。染めろというのならお断りだ。眉を染めるくらいなら私の人生を染め直したいくらいだ。

人生を染め直すならば下記の通りに染め直す予定だ。
玲二君の性格、弦氏の頭脳、竜胆君の胆力、馨さんのような慈愛に染め直そうと思う。
だが重大な事に気付いた。彼らのように謙虚と正反対の傲慢になってしまっては、地球に公害をもたらすに違いない。
やはり私自身は今のままが一番良いような気がする。謙虚だから。

話しが脱線したが身体的外見的特徴は以上である。
ぱっと聞く限りそこらにいる馬鹿にしか見えないが話すととんでもない奴だと思われているらしい(良い意味でも悪い意味でも)

だがな、私ごときでとんでもないと言ってたら愛花さんとか中尊寺君みたいな超強烈なのとは付き合えませんよ(私が謙虚過ぎるのに対し、彼女らは全く逆だからだ)
私みたいに柳の如く流され~するタイプじゃないと間違いなく受け止められないと思うのだ。




ざっと書いてみたがやっぱり私は謙虚な気がするのだがこれは気のせいだろうか。気が違ったのだろうか。
プロフィール

蓮

Author:蓮
一応20越えて煙草も吸える年です。
神戸で会ったら適当に声掛けてください。恐らくわっふる奢ってくれというので・3・

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